茨城在住のギタリスト谷島崇徳です。くだらないローカルネタが中心かも。たまに音楽やギターについてマジメなことも書くかも。気が向いたらチラッとのぞいてね。
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レアルの伝説ラウール、現役引退を撤回。古巣帰還の前にNYコスモスでプレー | フットボールチャンネル | サッカー情報満載!

もう去年の話ですが、
元レアル~シャルケでカタールのアル・サッドでプレーしていたラウールが現役引退を撤回してアメリカに移籍するみたいですね。
ファンなのに最近まで知らなかったです。


シャルケに移籍したときもびっくりしましたが、まさか中東~アメリカという流れになるとは思いませんでした。
でも、知らなかったのですが、このルートをたどった名プレイヤーはけっこう多いのですね。

ラウールは日韓ワールドカップあたりからファンなので、ずっとチェックしていた選手の引退するしない話を聞くと歳を感じちゃいますねー

現役引退後は監督か、レアルの幹部か、さてどうなるのでしょう。
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【2015/01/30 14:12】 | サッカー話
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さて、わが教室でいよいよアレクサンダーテクニークのワークショップを開催することになりました。
数年前から考えてはいたので、構想年数だけは壮大な計画になってしまいました。

「アレクサンダーテクニークという名前は聞いたことあるけど、どういったものなの?」
といった方のために、今回は私の体験談を紹介します。

そもそも私がアレクサンダーテクニークに興味を持ったのは、もう10年以上前くらいになるでしょうか?
当時軽い腱鞘炎っぽい症状に悩まさていた私は、病院やら鍼灸院やら整体やらと、それはもう色々と試していたのですが、
なんかこうイマイチこれといったものがない中、以前からうわさで聞いていたアレクサンダーテクニークの本を発見して読んだところ、これは良さそうだと思い、
さらに東京でレッスンが受けられるということを知り、今回講師をお願いしました石井ゆり子先生にお世話になることになりました。

レッスンの内容は色々ですが、
主に先生が、

・手を使って動きを導いたり
・体の作りやアクションを説明したり
・質問やアドバイスをしたり
・こうしてみてはどうか?こう思ってみてはどうかといった提案をしたり

そんな感じでレッスンを進めていきます。

最初の1,2か月は楽器なしで日常的な動きをやり、その後だんだん楽器も使うようになっていきました。

よくある楽器のレッスンのように、
「こうした方が良い」とか「それはいけない」ということはほぼなく
「こうするとどんな感じ?」「こうしてみるとどう?」
といった感じ、

楽器をやっていると、レッスンというものはすべてブートキャンプのようなものだとイメージされている方も多いでしょう。
そんな方は最初ちょっと戸惑います。

楽器にしてもなんでも、ついついどのようにやると良いのかということばかり目がいっていまいますが、

・やりすぎない
・自分の間隔や反応にもっと目を向ける
・邪魔している癖とかに気づいてやめていく(良い癖に直すわけじゃない)

という考え方は新鮮でした。

実際にレッスンを受けてわかったことは、治療のように受け身な感じで何かをしてもらったり、良いやり方や正しいやり方を教わったりするのとはちょっと違い、自分で観察したり、考えたり、実践しながら上達していくものなのだということです。

体の反応やクセなどを通して自分に気付き、それとともに周りとの関係性も変わってくるといった感じでしょうか。
そういう意味ではアレクサンダーテクニークはある意味哲学と言えるかもしれません。
それで体を使うこと以外にも有効なものなのですね。

私はレッスンを受けて、
楽器との関わり方、練習との関わり方、さらには音楽との関わりや仕事や人、日常との関わり方などもちょっと変わっていったように思います。
なかなかレッスンに通えなくなって久しいですが、その後も何かと役に立っています。

楽器やスポーツが教本を読んで独学できなくはないように、アレクサンダーテクニークも本を通して色々な気づきを得ることはできますが、
やはり実際に体験すると全然また違いますので、是非皆さんも体験してみてくださいね!

ブートキャンプじゃなくてワークショップですので気軽にご参加ください!

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【2015/01/24 11:50】 | ちょっとマジメな音楽の話
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3月15日(日)

felice音楽教室でアレクサンダーテクニークのワークショップを開催します!

時間 13:00~16:00
参加費 6000円
募集人数 10人
講師 石井ゆり子

です。

※楽器をやっている方は、是非ご自身の楽器を持参されると良いと思います。
ピアノは教室にございます。

アレクサンダーテクニークとは?

オーストラリアの俳優であったF・M・アレクサンダーによって考えられ、演劇の世界を中心に音楽やスポーツなど様々な分野に広がっていったメソッドです。
その内容は自分の心身を調整するテクニックを 学ぶメソッドで、自分の可能性を大きく広げる手助けになることでしょう。

演奏する時やたら力んじゃう、なんか痛い、めっちゃ緊張してうまく弾けないなどでお悩みの方、
もっと楽に演奏したい、自由に表現したいといった方、
オススメです!

音楽の分野でも、
ポール・マッカートニーやスティング、ヴァイオリニストのユーディ・メニューイン、指揮者のコリン・デイヴィスなど、取り入れている音楽家が多いです。
ギターですと、ロバート・フリップやクラシックのデヴィッド・ラッセルなんかが有名でしょうか。

ジュリアードやギルドホール、バークリーなど、海外の名門音大でも取り入れられているアレクサンダーテクニークですが、地方ですとなかなかレッスンを受けるチャンスがないと思います。
是非、この機会に体験してください!

講師プロフィール

石井 ゆりこ(いしい・ゆりこ)
アレクサンダー・テクニークlittlesounds代表。
東京生まれ。東洋大学文学部教育学科卒。
3歳の頃から音楽が好きで、ミュージシャンになりたかった。
ピアノ、フレンチホルン、バンジョー、ギターなどを学ぶ。

1988年よりアレクサンダー・テクニックを学び始める。
95年より京都アレクサンダー・テクニック教師養成スクール(KAPPA)に入学。4年間1600時間のトレーニングを経て99年に卒業。
ATI(Alexander Technique International) 公認。
その後米国Alexander Technique Center of Cambridge他で継続的に学ぶ。
ミード・アンドリューズ、ブルース・ファートマン、イムレ・トールマン、 トミー・トンプソン、 ルシア・ウォーカー、ローザ・ルイザ・ロッシ、アン・ワックスマン他にアレクサンダー・テクニークを師事。
ジェラルド・ ハーシャー(アンドーヴァー・エデュケーター)には、ギタリストのためのボディ・マッピングを習う。

1999年より東京で教え始める(東京(首都圏)で唯一の教師だった時期が長かった)。
音楽家、ダンサー、俳優、アスリート、あるいはカウンセラー、セラピスト、看護師、理学療法士、整体師、また会社員、学生、主婦など、現在まで1500人程の方に教える。
生徒さんと言葉と言葉以外のダイアログで、じっくり気づきと変化に寄り添っていくのが持ち味。
また、オーケストラ、ブラスバンド、対人援助職、看護師、介護職従事者のグループ などで教えたり、アレクサンダー・アソシエイツ等アレクサンダー・テクニーク の教師養成のクラスでも教えてきた。

2008年より洗足学園音楽大学大学院(器楽専攻科、声楽専攻科)講師。
2010年、島村楽器にて、10年以上の音楽教師向けの講座
2008年、PARC自由学校にて講座を受け持つ。
2009年よりTEENSPOST(町田市、子ども・若者・女性の心のケア・サポートをするNGO)にて、月1ワークショップ。
88年より野口整体、99年よりプロセス指向心理学も継続して学んできた。 自然としての人間を、心身をひとつのものとして扱うソマティック(somatic)なワークに興味をもちつづけている。
また、ひとの多様性と、自分のこころとからだを自分のものとして取り戻すというテーマに興味がある。
ギター弾き語りが趣味。
水泳、自転車散歩、ハイキング、スタンドアップパドルサーフィンも好き。

著書
『無駄な力がぬけてラクになる介護術』(誠文堂新光社)
『演奏者のための はじめてのアレクサンダー・テクニーク ~からだを使うのが楽になる~』(ヤマハミュージックメディア)


お問い合わせ、お申し込みはこちら

felice音楽教室
水戸市見川3-595-5
050-3130-3528
felicemusic@aol.jp

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【2015/01/21 11:50】 | 宣伝させて下さい
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実写版「Ghost In The Shell」、草薙素子役はスカーレット・ヨハンソンに

ついに攻殻機動隊が実写化されるのですね!
順調にいけば2017年4月14日公開予定だそうです。

どんな感じになるか気になるところです。
やっぱりCGを屈指したスタイリッシュなアクション映画っぽくなるのでしょうか?
バトー役が誰になるかも注目ですね。

いや~楽しみです。


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【2015/01/18 02:18】 | 未分類
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ミニストップでこんな弁当を発見しました





その名も「ドリーム」
もはや名前から何弁当かうかがい知ることはできません。

中身はこんな感じ





いやー子ども舌にはたまらないおかずが沢山のっております!
これはたしかに説明不要かも。

いただきます!

【2015/01/15 12:42】 | 食べ物の話
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ども、前回の続きです。
今回は授業の内容を見ていきましょう!

そうそう、前回やたらフェードアウトしてましたが、フェードアウトも悪いことばかりではなくてですね、

MI的には、

在学中にプロとして仕事が増えてフェードアウト

が一番理想的らしいです。

ちゃんと卒業しましょうねという普通の学校と一番違うところですね。
では、授業編行ってみましょう。

1.色々な必修科目がある

普通の学校と同じく、理論の授業やアドリブ、イヤートレーニング(ソルフェージュにあたる)、リズム、初見など色々な必修科目があります。
初めてやるようなことも多い上に、前回のとおりテキストが全部英語だったのでとまどうこと必至です。

2.容赦なく進む

MIのシステムは7割の人が理解したら進むというものだったので、どんどん進んでいきます。
出席者の7割なので、休みが多く人が少なくても関係ありません。
てか、そんなシステム関係なしにガンガン進んでいったような気もします。

「時代の流れは貴様を待ってはくれぬぞ!」ということなのでしょうか。

なわけないですね。ちゃんとした研究をもとにした合理的なシステムです。
さすがアメリカ。

3.必修の他に各先生のクラスがある

必修の他に、色々なジャンルの先生のクラスがあり、自由に参加できます。
スタジオ系の先生は、実際の現場っぽい感じで楽譜渡されて、
「ここはあんな感じで~」
「なにそれ、もう一回」
「…はい、次の人~」
みたいな。
ジャズ系の先生はアドリブやバッキング回したり、
本当に色々です。
確実に世界は広がると思います。
影響されやすい私は広がりすぎてとっちらかりました。

4.必修にバンドの授業がある

全学科合同の授業ですが、
毎回やる曲やジャンル、メンバーも行くまでわからないので、
日によっては、Vo、B、Gt×5、なんてわけわからん編成な時も。
それまでピロピロメタラーだった奴らが、アースやサンタナ、山下達郎とかに悪戦苦闘する様はなかなか面白いと思います。
そんな無茶な編成の時もあるので、アレンジや構成を変えたりしながらやったりもして、非常に勉強になります。

5.何でもいきなりやる

どの授業も
「ま、とりあえずやってみて」
といった感じで、とにかく実践あるのみです。
分かりません、できません、見学は基本ナシです。

様子見したいから自分が一番にならなくて喜ぶ→前の人らがめっちゃうまくて逆にプレッシャー
自分が真っ先に撃沈→それ見て他の人が上手くやっちゃったり。

うまくいかないものです。

3.練習は後から

そんな感じなので、できなかったから練習したり勉強して何とかついていこうとか、次はいいところ見せるぜ→撃沈の繰り返し。
特にクラスは毎回何やるかわからないので、予習とかはできません。
必修のクラスで基礎力、各先生のクラスで応用力が鍛えられる感じですね。

6.怒られない

どんなに練習しなくても、学校来なくても注意されることはありません。
MIは卒業生を一定のレベルに上げるというのではなく、色々そろってるから学びたい人はどうぞ!という感じなので、これは基本方針なのかもです。
言われないとやらないようなやつはダメ、みたいな空気が漂っていると思います。

さてさて、いかがでしたでしょうか?
まだまだ伝えきれなかった魅力はありますが、なんとなく雰囲気を感じていただけたら嬉しいです。

MIってなんだか放任でドライでちょっと~と思った方もいるかと思いますが、実はそれが一番良いところかも。
実際に音楽関係の仕事をしているとわかりますが、MIはかなり現場の雰囲気に近いです。
そういった空気をいち早く感じられるというのがMIの一番の魅力かもしれませんね。


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【2015/01/09 17:09】 | ちょっとマジメな音楽の話
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先日MIのことにちらっと触れたので、
その流れで私の母校のMIjapanをちょっと紹介してみようと思います。
もし進学などを考えている方がいましたら参考にしてみてください。

私が在学していたのは日本校ができて間もないころなので、今とは違う部分もあると思いますが、
なんとなく雰囲気なんかを感じていただけたら幸いです。

おそらく今も昔も変わらないであろうことは、

大半の学生はピロピロ速弾きしている

ということだと思います。(そんなことない?)

なんの授業でもピロピロしているから、
「お前らうるさい!8分音符以上禁止!」とか怒られたものです。

ちなみに、そんな初期はカリキュラムも全部ロスの本校と同じものを使っていたので、

全編英語でした

先生がちゃんと説明してくれたので大丈夫でしたが、英語の点数が悪かった私は軽い眩暈をおぼえました。
今となってはそれが役に立っていることも沢山ありますので、それはそれでよかったかな。
現在はちゃんと日本語になっているらしいのでご心配なく。

では学校の特色についていくつか見ていきましょう。

1.基本MIjapanは専門学校じゃない

当時は、在学中からどんどん仕事してほしいということで認可になっていないということでした。
ですので、卒業しても特に学歴的には何もなりません。
編入にも役に立たないし、就職にも特に役に立たないと思います。

2.無試験

入学に特別な資格や試験はいりません。
というか何もいりません。お金だけです。
※注 アメリカの本校は別です

3.魔のレベルチェック

試験はありませんが、入学時にレベルチェックがあり、それをもとにクラスが決まります。
基本卒業までクラスは変わらないので、今考えるとかなり1発勝負な感じですね。
レベルの高いクラスの方が色々なことを吸収できるので、入学時にそれなりのレベルにあるほうが有利です。
一番上のクラスはプロの方もいたので、その辺と一緒にできると良い刺激になるでしょう。

4.入学後も無試験

とにかく、徹底して無試験です。追試とか留年とかとは一切無縁です。やった~♪
しかし、逆にちょっと遅れるとどこまでも置いて行かれるので、おそろしいシステムであるとも言えます。
元々そういう方針みたいです。
どこの専門もそうらしいですが、半年で半分くらいの学生は来なくなります。
その後はちらほらフェードアウトな感じですね。

5.誰でも卒業できる

入学はお金さえ払えば誰でも入れますが、卒業はもっと簡単です。
無試験なので、実は一度も行かなくても大丈夫なのです。
ある日さりげなく卒業証書が送られてきます。

試験が厳しいので有名な専門なんかですと、
「あ~あそこの卒業生なら」と一定のレベルを証明する効果があります。

それに比べ、そんな感じのMIjapan卒はそれなりな雰囲気がありますが、
実情を知っている人にはまったく効果のない経歴だったりします。

試験が厳しすぎると、上に上がれずフェードアウト、
無試験だと、授業についていけずフェードアウト、

というのが専門のあるあるパターンですね。

ちなみに、MIは卒業式みたいなのも特にないので、
ちゃんと通っていても、最後はフェードアウトでぺらっと証書が送られてくるというシュールな学校でした。

では、次回は授業の中身の方を紹介したいと思います。

つづく

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【2015/01/08 15:58】 | ちょっとマジメな音楽の話
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皆さん、音叉使ってますか?

「ヘイヘイ音叉ってなんだよ、メ~ン。今どきチューナーじゃん!」

と思っている方々、なかなか音叉も捨てたもんじゃないですよ~

音楽やっている方にはおなじみかと思いますが、



これです。

ロンギヌスの槍っぽい雰囲気ですがちがいます。



※注 こういうアイテムでもありません。

しかし、

何十年も音楽に携わってきたにもかかわらず、音叉の使い方をずっと間違っていた人がいました。
叩き方もあやしいのですが、
とくに聴き方



どうやら音叉の先から何か出ていると考えたようです。

台風の予想進路を見て、どんどん巨大になっていくと思っていたり、
野球が10回までだと思っていたり、
もしかしたら勘違いされている方もいるかも?
そんな方は、これを機会にぜひ正しい使い方をマスターしてください。

音叉の使い方

特に叩き方は、たまに机などの固いものにガンガン打ち付けている方を見かけますが、ピッチが狂ってしまうことがありますのであれはNGです。
優しすぎても音が鳴らないので加減が難しいですが、膝なんかにスナップを効かせて軽く打ち付けるのがおすすめです。

上記の使い方にもあるように、チューナーもとっても便利でいいのですが、音叉の方が練習にはなりますので、音叉でチューニングをしたことがないという方は是非チャレンジしてみてください!

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【2015/01/05 16:13】 | そんなにマジメじゃない音楽の話
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突然ですが、
私は青魔道士が好きでよく使っていました。

FFファンの方はピンときたと思いますが、
そう、モンスターなんかが使ってくる特殊攻撃をラーニングして自分が使えるようにできるあのジョブですね。
苦戦させられた強力な攻撃をラーニングできたときの喜びといったら、そりゃあもう、
(ワクワクしながら自分が早速使ってみたら意外としょぼかったりすることもありましたが)

そんな青魔道士ファンにはたまらない?アンプが発売されていました。


擬態ならぬ擬音できる変態ギターアンプ「Kemper」(ドイツ製)


普通にすごそうなアンプですが、
なんと、どんなアンプの音でも解析して自分のものにできるという特殊能力付きです!
マーシャルだろうがメサだろうが関係ありません、一度覚えさせればいつでも呼び出すことが可能なようです。
もちろん、ラーニングできるまで何度もバトルを重ねる必要もありません(たぶん)

いや~すごいですね~
あとは覚えた音が本当に本家と同じ威力を発揮してくれるのかどうかが気になるところですね。

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【2015/01/04 00:59】 | ギターの話
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今年もよろしくお願いします!

大晦日は蕎麦うちをしました。

まあまあ、かな?


けっこうつながったような気がします。



もうちょいいいそば粉使えば良かった~

前回よりはちょっと上達したかな。

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【2015/01/01 04:07】 | 未分類
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